“婚約指輪”は、“愛の証”として、彼氏から彼女へ贈ります。
婚約指輪の、“有名ブランド”は、彼女の憧れです。
「ティファニー」、「カルティエ」、「ブルガリ」など、
彼氏としては、彼女に、最高の婚約指輪を贈りたいところです。
しかし、“ダイヤモンド自体”は、鑑定された“4C”が同じならば、
ブランドに関係なく、品質は同じです。
イザ、指に嵌めてしまえば、見た目からでは、ブランドは分かりません。
婚約指輪として、夢にまで見たブランドに、こだわりたい気持ちも分かります。
たとえば、デパートなどの会員になると、普段なら割引などしない、
ブランド品が、5~10%割引になる場合もあるそうです。
また、式場などと、提携している所では、10~30%割引もあると云います。
その他にも、ネットから婚約指輪を買う方法もあります。
広告や店舗のコストが掛らなければ、その分安く買えると云う事です。
ネットでは、直接商品が見れない心配がありますが、
ダイヤモンド自体は、“鑑定書”によって、品質が確保されています。
ダイヤモンドは、とても硬く、傷が付き難いものです。
古い婚約指輪のダイヤモンドを外して、新しいリングに着けても、
見た目が損なわれる事はありません。
婚約指輪の気持ちとして、母親の婚約指輪を、
娘さんが継いで行くと云うのも、素敵で、思い出深い方法だと思います。
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